UNI-SQUARE
2022年の振り返り

もう12月!2022年も残りあと1ヶ月を切りました。
光陰矢の如し、皆さんにとって、今年はどんな1年でしたか?
今年の1月号では、14名のNAKAMAの「新年の抱負」を開示しました。では、当時立てた目標や予定は達成されましたか?今回は同じ方々にこの2022年を振り返っていただきました。一緒に見てみましょう。
NAKAMAの皆さま、1年間お疲れさまでした!
ご家族と良いお年を迎えてください!!
ユニヴァ・ジャイロン
カスタマーサクセスDiv.
飯岡 真凜(いいおか・まりん)
まずマラソン大会出場は叶わずだったのですが‥(苦笑)
業務的には「顧客を一人にしない」CSチームの体制を確立できました。ツールの解約理由で一番もったいないのは、「機能を上手く使いこなせなかった」です。CSでは「魚を釣ってあげるのではなく、釣り方を教えてあげる」を理念とし、ツール導入時のレクチャー会はもちろん、ユーザーの定着支援のため、ユーザーごとの施策状況を確認して、ツールで解決できる点を個別に提案するよう心がけました。目標としていた「利用サポート」はある程度達成できたのではないかと思います。来年以降はより効率的な利用サポートを模索していきたいです。世界的に不安定で悲しい出来事も多かった2022年、NAKAMAの皆さんもおつかれさまでした!来年は良い年になるように心から祈っています。
UNIVA America, Inc.
マーケティング・ディレクター
大城 奈緒美(おおしろ・なおみ)
Harvard Business Schoolで取得したSustainable Business Strategyの資格を活用し、社会貢献をしながらのマーケティングをクライアントに提供したい、という抱負を立てていましたが、コロナや円安の影響も受けて、中々日本企業にはハードルの高い1年であったように感じます。そのような厳しい状況下ではありましたが、個人的には学びの多い、充実した1年でした。
UNIVA Guangzhou Trading
会計部
呉芹儀(Qinyi Wu)
昨年は、会計業務だけでなく、新事業のUGTの卵販売の企画等も積極的に提案してきましたが、中国の厳しいコロナ政策で、コスト上昇、販売予定先の企業倒産や卵ブランドの商標問題等、予期せぬ問題が多々起きた1年で、思うように新規事業が進みませんでした。今でも続く、毎週のPCR検査等、ネガティブな事が多い日々ですが、毎月のUNI-SIGHTでのグループ各社のNAKAMAの皆さんの頑張りにモチベーションを上げて貰っています。こんな状況ですが、UGTの卵販売も来年から本格的に中国郵政とのコラボ企画も始まりますし、UGTがもっとUNI-SIGHTに取り上げて貰えるように、来年はUGTにとっても飛躍の年になるように私も貢献したいと思っています。
ユニヴァ共済協同組合
課長
高林 庸平(たかばやし・ようへい)
ユニヴァ共済は、現在、天災に関する新商品の開発を予定しており、再保険会社との連携により順調に検討が進んでいます!他社が行っていない見舞金の保障で、既存商品には無い新しいタイプの商品を予定しており、なるべく早いリリースを目指して鋭意交渉中となっています。残念ながら今年度の発表は叶いませんでしたが、出来るだけ早く皆様にお届けできればと考えていますのでよろしくお願いいたします!!
ユニマルシェ
岡崎 供則(おかざき・とものり)
ユニマルシェは、「お取り寄せグルメ(ギフト)」を中心に会員の皆さまへ商品を厳選し、販売してまいりました。今年は特に、OAKキャピタル(株)の株主優待として商品をご提供することが実現し、月間売上は過去最高を記録、株主様からも喜びの声をいただいております。また、新しい販売モデルとして、マルシェ会員以外の販路が作れたことは、大きな成果でした。来年は、更なるお客様の拡大、その中からマルシェ会員への取り込み、継続購入へ繋げていくことが課題となります。来年もお客様へ安心安全な商品を提供し、喜んでいただけるよう努めて参ります。
ナチュラリープラス・香港
カスタマーサービス
劉自強(Lau Chi Keung, Jason)
期初に、私は今年の目標を設定しました。あっという間に、1年は過ぎてしまい、目標はまだ努力中です。今年は香港政府のコロナ対策の緩和より、私たちはサロンで新しいテーマの説明会を開きました。例えば、会員の方に重要な健康情報を提供するため、香港がん協会を招いて癌予防説明会を開催したり、新規会員を開拓するため、香港のリーダーと提携し病院の近くでチラシを配ったりしていました。これからも努力しつつ、私達と一緒に新しいNPHKを期待してください。
ナチュラリープラス・インドネシア
コーディネーター
Ade Syafitri
今年は、オフラインで開催されるセミナーやイベントがますます増えています。さらに、ナチュラリープラス・インドネシアは 2 年ぶりにキャンペーンを開催することができました。2022年2月にバリ島国内ツアーを開催し、56名が参加しました。本当に盛り上がりました。そして、本来は秋に開催予定だった日本キャンペーンを2023年初頭に実施します。約90名のメンバーと一緒に日本に行きます。来年の10月のフェスタも一人でも多くのメンバーで行けるように頑張ります。
ナチュラリープラス・日本
営業戦略室室長
田所 寛紀(たどころ・ひろき)
2022年は「次の売上に繋げる」をテーマに、「“持続する売上の流れを創る”為のキャンペーン」実施をもって新規登録数や製品購入率の向上に繋げることが目標でした。結果、2021年(23期)に比べ、2022年(24期)の新規登録数は前年比122.1%アップ。新規会員のキャンペーン利用率も前年比109.1%に増加しました。しかし新規会員1人あたりのキャンペーン製品の購入単価は減少し、売上は前年比96.7%という結果となりました。2023年は製品売上の更なる向上に努めたいと思います。
ナチュラリープラス・マレーシア
アシスタント・ジェネラルマネージャー
Casey Tee
過去数年間、Covid-19 パンデミックは私たちの生活の多くの側面を再構築しました。これらの変更に適応することを学んだので、さまざまなバリアントにとどまる可能性があります。 現在、組織が従うべき普遍的な戦略はありません。私たち一人一人が果たすべき役割があります。 自分の目的を知っていれば、困難な時期に何を貢献できるかという判断は簡単になります。ナチュラリープラス・マレーシアの目標は、人なしでは達成できないものです。危機が始まって以来、私たちはこの目的に裏打ちされた多くの決定を下してきました。例えば、在宅勤務への迅速な移行、テクノロジーを使用した人々の団結など。私たちの同僚、会員、コミュニティの集合的な影響力が、この世界をより健康で長生きする世界にしていくのを期待しております。
ナチュラリープラス・シンガポール
アシスタント・ジェネラルマネージャー
Samuel Chung
月日が経つのは早いもので、今年は会社の利益を達成することができず、残念な結果となってしまいました。しかし、私たちは負けることなく、目標に向かって努力を続けていきます。また、目まぐるしく移り行く年月の中で、家族、同僚、メンバーが心身ともに健康であり、新しい世界で自分の方向性を見出すためにあらゆる困難に立ち向かっていることに感謝しています。共鳴の原理で、共に幸せで有意義な人生を送りましょう。
ナチュラリープラス・タイ
人事・総務部リーダー
Suwanma Santithaweechai
ナチュラリープラス・タイで 3 年間、人事総務 (役職:リーダー) として働いています。昨年、私の仕事は多くの変化がありました。 2月にタイ人マネージャーが辞任しました。また8月にGMが交代しました。しかし何が起こっても、私は常に自分の仕事に集中し、スキルを磨き、自分に与えられた仕事に対して責任をもって取り組みました。来年はNPタイがすべての困難を乗り越え、良い売上を生み出し、パンデミック後の人々のライフスタイルに合った新しい仕組みを見つけることができる年になることを願っています。これからも会社が成長し安定するという目標を達成するために、学び、改善し、行動していきます。
ナチュラリープラス・USA
メディアデザインスペシャリスト
Eric Bronk
2022年、私は職業/仕事の成長と個人/健康の成長を計画しました。私はまた、より良い経済的意思決定をしたいと思っていました。現在、私は定期的な運動のルーチンを続けています。また、炭水化物、脂肪、コレステロールの少ない食事を心がけています。私は自分の創造性とスキルセットを拡大するのに役立つ多くのプロジェクトに取り組んできました。私は進歩を遂げましたが、この道を歩み続ければ、やるべきことや得られることがもっとあると感じています。だから、これが2023年の私の決意です。継続的な自己改善計画を立てること… 全体的により良く、より健康で、より幸せな人になる。
UNP Healthcare Vietnam Co., Ltd
ビジネスコーディネーター マネージャー代理
Ho Thi Bich Phuong
Covid-19 後の回復と通常の活動への復帰。今年4 月にブロンズ スポンサーとして9,000 人が参加した HCMC マラソン 大会 に出ました。これにより、UNPHC ブランドの認知度が大幅に向上しました。今年が「GOGO JAPAN」と「GOGO KOREA」のキャンペーンを行っており、インセンティブツアーは NP の不可欠な部分であるため、大切なエージェントのために素晴らしく、思い出に残る旅行になるよう努めています。
ナチュラリープラス・韓国
Han Yuseung
あっという間に通り過ぎた一年という時間を振り返ってみると、いろんな経験と学びの中で成長できた時間だったと思います。その中で大きな経験は、ニューアフロディーテのリニューアルを担当して進めることになったことではないかと思います。進行過程において自分自身でも後悔な部分もありましたが、決断してやって良かったと思う事もあり、自身の成長の踏み台になりました。これから始まる2023年に向けて、私の成長したところをNPKRの発展の為、活かして頑張って進みます。わたしの行く道はブレません。