UNI-SQUARE
NAKAMAの新年の抱負
あけましておめでとうございます!本年もUNI-SIGHTをよろしくお願い致します。
3年前の新年号で、NAKAMAの新年の抱負をご紹介したら、大変好評でしたので、2025年新年号も、NAKAMAの新年の抱負をお届けします!
UNIVA Marketing香港
Accounting Manager
Annie Ho
UNIVAグループに勤めて11年目を迎えますが、仕事に情熱を持ち続け、継続的な改善に尽力しています。 今年度私の決意は、勉強を通じて会計知識を向上し、業界の最新トレンドと規制を常に把握することに重点を置きます。これにより、チームへの貢献もより効果的になると思います。さらに、生産性を維持するためには健康な体と心の重要性を認識しています。定期的に運動や健康活動に参加して体力を強化し、仕事のパフォーマンスに良い影響を与えるつもりです。私は今後の機会を期待しており、新たなエネルギーと集中力で当社の成長と成功に貢献することをお約束します。
ユニヴァ・ライゾーマ
税務会計チーム
CHOU YUFANG
「上善は水の如し、水はよく万物を利して争わず衆人の恵む所に処る。」昨年からユニヴァ・ライゾーマで税務会計を担当していて、2025年もこの座右の銘を心に留めて業務を取り組んで行きます。会計・税務コンプライアンスは勿論、適時かつ的確な情報を提供できるよう、引き続き専門知識を深めること、そしてより効率よく業務を進めるよう工夫することをします。また今年は出産後長らくサボっていたランニングを再開します!まずは10kmを60分内で完走できるのが目標です。2025年は巳年であり、この一年は変化に柔軟に順応し、脱皮していきたいと思います。
ユニヴァ・ジャイロン
開発Div.
Fernando Suzuqui
私の新年の抱負は、「求知若渇」の精神を持ち続けることです。昨年はクラウド技術を中心に取り組み、新しいスキルを学びながら課題を解決する充実した一年となりました。しかし、技術の進化が止まらないIT業界では、常に学び続ける姿勢が重要です。2025年は、好奇心を忘れず「知識を渇望する」気持ちで新しい技術や視点を吸収していきます。特に、自動化技術を活用したシステム改善に注力し、業務効率の向上や安定した環境づくりを目指します。今年も一日一日を大切に過ごしながら、更なる価値が提供できるよう自己成長に努めてまいります。
ナチュラリープラス日本
ビジネス統括部 エリアサポート課 大阪サロン
古谷 真菜(ふるたに まな)
ナチュラリープラス大阪サロンに入社して早いもので2年になります。会員の方がビジネス活動に注力できるよう、ご要望に応じた丁寧な対応を行うことに日々尽力しております。また、サロン内が会員の方で賑わっている光景を目にする度に活力をいただいております。今後も自身の対応力、接客力に磨きをかけ、近い距離感で接することができるサロンならではの視点で、新たな挑戦をしていきたいと思います。プライベートでは、ヨガに通い心身ともに自分自身と向き合う時間を増やし、エネルギッシュな1年を過ごしたいと思います。
UNP台湾
営業部マネージャー 兼 APP責任者
洪 聖傑(Robot, Hung Sheng Chieh)
デジタル業務への依存度が高い中、本年はAPPを活用することで3つの側面で会員の方がよりビジネスしやすい環境を構築していきたいと考えております。トレーニング面:Fan’s TVコンテンツの最適化とマーケティング専門性の強化;商品面:商品プロモーションの強化と「健康全般を提供する」という企業イメージの醸成;活動面:ビジネス勢いの可視化と会員の奨励研修活動達成のサポート。井山総経理のリーダーシップの下、体系的な会員トレーニング、トレンドをリードする製品、合理的な報酬システムを通じて、UNPの目標を突破し、2025年に台湾直販業界のトップ10に入るのを支援したいと思います。
スターリング証券
投資銀行部 部長
稲川 健司(いながわ けんじ)
「Unite the Values=価値共創」の理念のもと、グループ内外の企業と連携し、グローバル企業のファイナンス、M&A、HRの経営ノウハウをスモールキャップ企業へ提供する革新的なBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)ソリューションを提供し企業価値の向上を力強く支援してまいります。ブティック型証券会社として、投資家と企業の双方に唯一無二の最適な解決策を提供することを使命として、課題に真剣に向き合います。新年を迎え、価値共創の理念を追求し続ける挑戦が未来を切り拓く力になると信じ、全速前進で邁進してまいります。
FM軽井沢
局長
高橋 洋幸(たかはし ひろゆき)
2025年は、FM軽井沢が開局して24歳になる年です。24歳といえば、志村けんがドリフターズのメンバーになり、ポール・マッカートニーが「Yesterday」を作り、リバー・フェニックスがこの世を去った歳。会社も法律上では「人」として扱われます。だからということでもありませんが、(パートナー企業に)失恋することもあるし、(内部の色々で)お腹も痛くなるし、お金にならないことでも最高の喜びを感じたりします。FM軽井沢24歳、私は、大いに攻めて、しっかり守って、喜怒哀楽をたくさん集める年にします。
ユニヴァ・共済
高林 庸平(たかばやし ようへい)
甚大な損害を出すことになった「新型コロナウイルス感染症」からのV字回復を目指した昨年度は、「新商品の発売」というユニヴァ共済にとって大きな節目を迎えた年となりました。世界でも最も少子高齢化が進んだ国である日本という市場に合わせて、89歳までたったの1,300円で加入することが出来る画期的な商品を発売させて頂き、大きな反響をいただいています。2025年は新商品のさらなる拡販を目指して、関係各社とも連携を図っていきたいと考えています。本年もよろしくお願いいたします!
ユニヴァ・フュージョン
事務チーム
山本 花菜(やまもと かな)
ユニヴァ・フュージョンに入社して約1年が経ちました。事務チームの一員として各チームのサポート、必要なツールの使い分けを覚えるのは大変でしたが、先輩方にご指導いただき毎日の業務に取り組めています。2025年は今の業務で改善できるところはあるか、新規依頼事項に対してどう対応すればいいかを自主的に考えながら働きたいと思います。また、チーム内・外でうまく連携できるよう、情報共有を密に行いたいです。プライベートでは、複数の推しがいるので時間とお金をうまく使いながら、自社商品を使って自分磨きしながら、イベントに備えます!
ユニヴァ・ペイキャスト
営業本部 営業部 アライアンスセールス
水野 美星(みずの みあ)
2025年の抱負は「土台の確立と新たな挑戦」です。2024年は、パートナー営業・マーケティング活動、顧客管理システム責任者の二軸で活動しました。営業・マーケティング活動では、セミナー開催や申込フローの最適化等を通し、流入数増加や粗利向上に大きく貢献しました。また、顧客管理システムを社員全員が効果的に活用できるよう、自ら学び、得た知識を共有してきました。その結果、社内表彰で「勇者」に選出されることにも繋がりました。2025年は、より効率的に成果に繋げる土台確立と新規市場の開拓に挑戦したいです。
UNIVA・Oakホールディングス
グループ人事法務部
谷口 麻里(たにぐち まり)
プライベートでは今流行りのオタク活動「オタ活!」にどっぷりはまっている谷口です。2025年もわき目もふらずオタ活を楽しむ所存です。一方で仕事の方はグループ人事法務部に所属して今年がちょうど10年目の節目となります。そこで新たなチャレンジとして社会貢献活動をUNIVAグループで実現したいと目論んでおります。アジア太平洋地域の子供たちを日本に招聘して実施するイベントや、絵本をアジアの国に寄付する活動など、これまで関わってきた様々なボランティア経験をもとに、現在、楽しい活動を模索中です。「NAKAMA」募集中!
ジークス
プロデューサー
中川 一徹(なかがわ いってつ)
あたらしい家族ができました。
けがれの無い娘の瞳を見ると、
ますますやる気と責任感が湧いてきます。
しごと(仕事)も全力、家庭も全力を
テーマに、2025年の今年、公私ともに
おおきく成長したいと思います。
め(目)の前には困難や課題がたくさんありますが、
でっかい目標を達成するため、家族そして仲間と
ともに乗り越え、自分・家族・仲間、
ウィンウィンウィンな年にできるよう頑張ります。
ユニヴァ・ジャパン
業務推進部 コンサルタント
中島 詩乃(なかしま うたの)
今年で、ユニヴァ・ジャパンに入社して丸一年が経ちました。先輩社員をはじめ、グループ会社の皆様とお仕事をさせていただく機会も多く、日々、様々なことを学んでおります。これまで全く触れたことがなかったエネルギー分野を中心に、それに伴うキャッシュフローの作成・分析、最終的にお客様へのご提案資料の作成まで携わることができるようになりました。入社一年目は未経験ということもあり勉強の一年でしたが、今年は学びを業務に繋ぐことができるようアウトプットの部分にも力を入れ、様々なことに取り組んでまいります。
ナチュラリープラス・インドネシア&タイ
ゼネラルマネージャー
保阪 盛次(ほさか せいじ)
2024年7月よりインドネシアに移住し、ナチュラリープラス・インドネシアとタイのGMになりました。2つの国を跨いで両国とも成長させていくという挑戦の機会を与えてくれた岩佐MDに感謝しております。更なる成長を目指すインドネシアと生き残りを模索するタイ。国、フェーズは違うけど、やることは一人でも多くの方を健康に導き、地球全体を健康に導くグローバルヘルスケアカンパニーの一翼を担うこと。動いて動いて動いて動いて動いて動いて動いて動いて動いて動いて動いて動いて動いて両国ともに成長できる一年にしていきます。
ノースエナジー
マーケティング企画部 不動産課
和野 有紀(わの ゆき)
昨年4月に育休から復帰し、現在は時短勤務をしています。復帰当初は業務変更や育児との両立に苦労し、急な子供の体調不良でのお休みが続き悩むこともありました。そんな中、社内の皆様からの「気にしなくて大丈夫」といった温かい言葉に支えられ、少しずつ自信を持てるようになりました。今年は子供も2歳を迎え、より柔軟な対応を心掛けたいと思います。体調不良時にはテレワークを活用し、業務を滞らせない工夫をするとともに、スキルアップにも取り組み、会社への貢献をさらに高めたいです。家庭と仕事を両立しながら、前向きに成長できる一年を目指します。