MESSAGE

新しい価値創造にワクワクする証券

ワクワクしていますか?
ドキドキしていますか?

多くの人にとって、会社とは「誰かが作り、誰かが回している箱」のようなもの。
その中で与えられた仕事をただこなす──
そんな日常に、どこか違和感を覚えたことはありませんか?
私たちは、その「箱」の中からでも、未来を変えることができると信じています。
でも、それを変えたい。

まずはこのUNIVA証券から。

スターリング証券から「UNIVA証券」へ──
これは単なる社名変更ではありません。

「証券会社なんてどこも同じ」
「金融は一部の人のためのもの」
「投資はお金持ちのゲーム」
──そんな思い込みこそ、私たちが壊したい“壁”です。

UNIVAの語源である「Unite the Values」。
価値と価値をつなぎ、掛け合わせ、化学反応を起こし、まだこの世にない何かを生み出す
──この考え方こそ、今の金融に求められていると考えております。

その中核を担うのが、UNIVA FUNDです。
このファンドは、上場企業や上場準備企業の成長を、誰もが参加して応援できる“エコシステム型”のプラットフォーム。
企業に対しては、融資と株式を組み合わせた柔軟な資金調達手段を提供し、M&Aや新規事業、マーケティングといった成長投資に資本を届けます。
そして投資家には、単なる投資ではなく、「未来に関与する手段」としての投資機会──安定性と成長性を兼ね備えた新しいかたちを提供します。

UNIVA FUNDは、資本を一部の人の特権にせず、すべての人が“未来にアクセス”できるようにする仕組みです。
投資とは、行為であり、参加であり、応援であり、共に未来を創る。未来への意思表示だと考えています。
誰もがワクワクできる、そんな資本市場の入り口を、私たちは創っています。

投資=お金持ちのためのもの?
金融=専門家だけの領域?
──そうした“思い込み”に、私たちは明確にノーを突きつけます。

UNIVA FUNDは、投資の常識を刷新します。
「誰かの特権」から「みんなの選択肢」へと変えていきます。

UNIVA証券は、もはや“証券会社”ではありません。
私たちは、「世の中に何を生み出せるか?」を真剣に考える“価値創造のストラテジックプランナー”。
それこそが、UNIVAの仕事の本質です

変化は、いつだって“先に気づいた人”から始まります。
UNIVAの未来も、あなたのその気づきから動き出すかもしれません。

UNIVA証券は、今、ワクワクしながら、その最前線に立っています。
「NAKAMA」とともに。

株式会社 UNIVA証券
代表取締役社長 稲川健司

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