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掲示板:FM軽井沢 協賛募集のお知らせ

FM軽井沢(77.5MHz)は軽井沢町唯一の放送メディアとして、地域の生活情報から日本全国に向けたエンターテインメント番組まで、幅広いコンテンツをお届けしています。また、インターネットラジオ、Podcast、YouTubeなど複数のプラットフォームを活用して、多くのリスナーにリーチしています。別荘地として有名な軽井沢ですが、近年では教育や文化、芸術に対する関心の高さから定住者も増加しています。現在、放送枠を利用してオリジナル番組制作を行うプランのキャンペーンを開催中で、通常30分の放送枠66,000円を、今回は特別価格の49,500円(税込)で提供いたします。こちらはFM軽井沢がエリア向けに発信する「防災減災プロジェクト」の協賛者としても掲出されます。FM軽井沢を通じて、ブランドの価値を高めませんか?協賛のお問合せはこちらまでお願いします:magazine@univacap.com

UJP 北海道幌加内町の実証実験で驚きの成果が!

ユニヴァ・ジャパン(UJP)は北海道幌加内町で両面型太陽光発電の実証実験を進めています。実験スタートから降雪期間を終えて1月~4月の積雪時の発電量が想定の20%上回る結果となりました! 幌加内町は5月上旬まで雪に覆われているため、雪の反射光が想定を大きく上回った結果です。7月31日と8月1日の北海道建設新聞でも報道され、太陽光発電が困難な豪雪地帯で順調なスタートを切ることに成功しました。現在は雪のない状態での発電試験を行っており、9月19日には、UJP社長である姥谷さんが幌加内町議会に登壇し、実験報告を発表しました。この実証実験を契機に、太陽光発電を諦めていた豪雪地帯で導入が可能になれば、エネルギーの地産地消ができる地域増に貢献できます。両面型太陽光パネルにある新たな再生エネルギーの可能性をUJPは今後も探っていきます。

UPC 「ココふる」が北海道富良野市に導入

ユニヴァ・ペイキャスト(UPC)は、北海道富良野市と現地型ふるさと納税サービス「ココふる」の契約を結びました。7月28日、29日に開催された北海道を代表する夏祭りのひとつである「ふらの北海へそ祭り」で、「ココふる」を用いて富良野市産の返礼品の寄付申請を受付けました。今後も魅力的な返礼品を追加し、富良野市の方々と共に市の盛り上げを図り、活動を続けて参ります。「ココふる」は自治体さまと並走し、導入後も新しい体験型返礼品やサービスを生みだしていきます。関係人口の向上、納税者の増加によって地域の活性化を実現すべく、自治体さまと協働して参ります。

UJP 一般建設業、電気通信工事業の東京都知事許可を取得

ユニヴァ・ジャパン(UJP)は、一般建設業、電気通信工事業の東京都知事許可を取得しました。これによりコンプレッサー個別対応型の省エネ制御装置「ESCO-ONE」の大型案件受注が可能になります。ESCO-ONEは業務用エアコン・冷凍庫・冷蔵庫のコンプレッサーの稼働状況を監視し、最適なタイミングで省エネ制御することにより、環境変化を起こさず、施設の快適性を維持しながら、消費電力の削減をお手伝いします。

UPC 株式会社ワイズプランニングとMOUを締結

9月2日、ユニヴァ・ペイキャスト(UPC)は、株式会社ワイズプランニングとデジタルヒューマンサービスの共創に向け、MOU(基本合意書)を締結しました。生成AI技術により業務効率化を図れるようになった今、これからは「デジタルヒューマンサービス」を活用し、インバウンド観光業界での自動応答システムの導入や多言語対応の強化、訪日外国人の利便性向上に貢献し、新たな価値提供を目指しています。まずは社内にて、社員教育、専門知識向上、プロダクト開発など、幅広い分野でデジタルヒューマンサービスを活用します。人材の負担軽減と生産性向上ができるサービスの開発・製品化に向け新たなビジネスモデルを創出します。

NPJP 社員総会を開催

9月13日、ナチュラリープラス日本(NPJP)は社員総会を開催しました。NPの発祥の国であるNPJPを始め、NP各国責任者は新しい年度の始まりに際し、前期の業績報告と振り返り、そして今期の目標と展望を発表しました。また、4名の20年永年勤続社員を表彰し、更に社員意識調査の結果やMLM業界と他の業界のインサイトについて、ディスカッションを行いました。新年度の目標を全社一丸で達成します。

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